<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>mellowtone music.</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/" /><modified>2010-07-23T13:39:17+09:00</modified><tagline>音楽と自転車、mellowtoneのサイト。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>EVO FIT後、初の通勤ライド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886744" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886744</id><issued>2010-06-21T12:36:00+09:00</issued><modified>2010-06-23T04:22:48Z</modified><created>2010-06-21T03:36:00Z</created><summary>昨日のつづき。EVO FITで調整してもらったマイバイク、今日、通勤で片道乗ってみました。まず、上半身が、めちゃラク！今までは、腕や肩がなんとなく重たい感じだったのですが、まだ上半身の筋肉が鍛えられていないためだと思って、勝手に納得していた。けれどそうではな...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Bicycle</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><div><a href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886743">昨日</a>のつづき。</div><div><a href="http://www.evolverbikes.com/clinic">EVO FIT</a>で調整してもらったマイバイク、今日、通勤で片道乗ってみました。</div><div><br></div><div>まず、上半身が、めちゃラク！</div><div><span style="border-collapse: separate; font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px; "><div></div></span>今までは、腕や肩がなんとなく重たい感じだったのですが、まだ上半身の筋肉が鍛えられていないためだと思って、勝手に納得していた。</div><div>けれどそうではないかった。</div><div><br></div></span><div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">クリートを調整してもらった左足、フィーリングとしてはあまり変わっていないのですが（鈍感！）、もう少し長めの距離を乗ってみれば、<wbr>疲れ方が違ってくる予感がする。</span></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px;"><br></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">サドル（ブルックスB17改）は、やっぱり太ももに相当干渉していたんだということが体感できました。また、サドルの革がやわらかかったので体重がかかるとかなり沈んでいたのか、アリアンテに替えたら少しペダルが遠く感じました。</span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><br></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">…という内容の報告メールをEVO先生にお送りしたところ、速攻で</span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><br></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&gt; サドルを５ｍｍくらいさげてください<br></span></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&gt; 一度本当は抜いてグリスをぬってあげてから増し締めしたほうがい<wbr>いかもしれません。</span></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><br></span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">とのメールが！</span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">終了後2週間は、微調整も含めてフォローしていただけるとのこと。</span></div></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; "><span style="border-collapse: separate; font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px; "><div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; ">こういうアフターフォローも、本当にありがたいところです。</span></div></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px;"><br></span></div></span></span></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px;">というわけで、片道たった12.5kmですが、かなりの収穫でした！</span></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px;">週末にもう少し長距離を乗ってみて、またレポートします。</span></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px;">晴れると良いなぁ。。。</span></div>]]></content></entry><entry><title>EvoFitを受けてきました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886743" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886743</id><issued>2010-06-20T23:40:00+09:00</issued><modified>2010-06-23T04:24:14Z</modified><created>2010-06-20T14:40:00Z</created><summary>自転車に詳しい友人から誘われるでもなく、たまたまそこにオヤジのお古の自転車があったので乗り始めた自分は「正しい乗り方」を全く知りません。新しい自転車も、ロードバイクは取り扱わないお店に無理を言って面倒をみてもらっており、お店の関係者に教わる機会もありま...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Bicycle</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自転車に詳しい友人から誘われるでもなく、たまたまそこにオヤジのお古の自転車があったので乗り始めた自分は「正しい乗り方」を全く知りません。<br>新しい自転車も、ロードバイクは取り扱わないお店に無理を言って面倒をみてもらっており、お店の関係者に教わる機会もありません。<br><br>ここにきて少しずつ「速くなりたい」という欲が出てきたところに、いつも愛読している<a href="http://naokki.com/etc/mt/archives/2010/06/bg_fitevo_fit.php" target="_blank">なおっきさんのブログで紹介されていた「EvoFit」</a>。<br>これは受けるしかないだろう、ということで速攻で連絡をとって受けてきました！<br><br>●EvoFit<br><a href="http://www.evolverbikes.com/clinic" target="_blank">http://www.evolverbikes.com/clinic</a><br><br>まず、自転車の各部と体の測定から開始。<br>普段の乗り方、今後どのように乗っていきたいかなど質問を受しながら、水準器など使ってEVO先生は自転車本体を定位置にセッティング。その後、身長、体重、股下、腕の長さetc.の採寸。体のサイズから割り出されるジオメトリどおりにフレームが出来あがっていることを確認しました。これはミリ単位でオーダーメイドできるスチールバイクならではのメリット。<br><br>次に固定ローラー台に乗ってみて、フォームのチェック。<br>レーザーマーカーの赤い光を脚にあてて80rpmぐらいでグルグルと。実は人生初のローラー台でした（笑）。<br>昔から、ガニ股にはならないように気をつけて走っていたが、それは良かったみたいです。右足はほぼ理想的な位置で回っているが、左足のかかとがわずかに内側に入り込むような感じでずれている。0時ではレーザーマーカーの位置は正しいが、6時までペダルを踏み込んだ時に膝頭から外側にずれてしまう。<br>Mt.富士ヒルクライムの時に左足がつったのも、これが原因で左足にストレスがかかっていたのでは？？？<br><br>それが終わると、問題点を修正するための調整と試乗を何度か繰り返します。<br><br>問題となったのは、ハンドルの遠さとクリート位置。<br>ハンドルを手前にしゃくってブラケットを近づけることでハンドルの遠さを解消。<br>クランクブラザーズのペダルクリートは残念ながら横方向の調整が出来なかったため、前後位置だけわずかに修正。<br>ローラー台である程度の負荷をかけて回してみたら、おかしかった左足の動きがほとんど修正されている！<br>肘を直角に曲がるくらいに前傾のフォームになっても、「無理してる感」が減って楽にりました。<br>ブルックスB17（改）のサドルは、太ももへの干渉がかなり大きかったため、先生のサドル（フィジークのアリアンテ）に交換し、そのまましばらくお借りすることに。<br><br>最後に、レコメンデーションペーパーを受け取る。根本的な問題の解消には、ステムを短いものに交換するかショートリーチのハンドルバー（ついでに1〜2cm幅の狭いとベター）に交換する必要があるとのこと。<br><br>ここまででたっぷり3時間。キャンペーン価格7,900円はかなりお得感あります！<br>15分少々の帰り道は、かなり快適でした。明日からのライディングがどうなるか、すごく楽しみ！<div><br></div><div>続き：<a href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886744">EVO FIT後、初の通勤ライド</a></div>]]></content></entry><entry><title>Mt.富士ヒルクライム2010</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886740" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886740</id><issued>2010-06-06T23:17:00+09:00</issued><modified>2010-06-08T03:56:12Z</modified><created>2010-06-06T14:17:00Z</created><summary>今年も運良くエントリーが出来、Mt.富士ヒルクライムに参加してきました。昨年のタイムが1時間38分24秒でしたが、今回、最強のプラス材料が。なんたって、自転車が新車！であります。4月に納車されたのに、ブログ書いてない(^ ^;)なので大胆にも目標を1時間30分切りに設定...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Bicycle</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年も運良くエントリーが出来、Mt.富士ヒルクライムに参加してきました。<br><a href="../?eid=861320" target="_blank">昨年のタイムが1時間38分24秒</a>でしたが、今回、最強のプラス材料が。<br><br>なんたって、<br><br><font size="5">自転車が新車！</font><br><br>であります。4月に納車されたのに、ブログ書いてない(^ ^;)<br><br>なので大胆にも目標を1時間30分切りに設定しました。<br>もっと速きゃ削れる時間も短くなりますが、まぁこれぐらいでしょう（笑）。<br>前夜、寝付きが悪かったので、<br><br>「ふーむ。5kmで18分45秒を切れば、24kmでちょうど1時間半だな」<br>「じゃ、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">5kmの看板</span>ごとにサイコンでラップタイム計れば良いな。よっしゃ」<br><br>などと悶々と計算しておりました。<br><br><br>さて当日。<br>今年も天気が良い。しかし、スタート地点に整列していると、ビブショーツにメッシュの夏用アームカバーという格好は結構寒い。<br>ポケットには、<br><br>お守り、ヴィダーインゼリー2個、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">クルマのキー</span>？あれ？<br>ボトルには750mlの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">スポーツドリンクがめいっぱい</span>。<br><br>そして7:16。号砲一発、アスリートクラスから始まり、Eグループ（40歳〜44歳）が一斉スタート。<br>最初飛ばしたら絶対に持たないので、前半は淡々と上り、後半に爆走する作戦で。<br><br><span style="font-weight: bold;">＜スタート〜15km＞</span><br>出だしが結構キツく「なんでこんなのエントリーしちゃったんだろうなー。リタイアしちゃおっかなー」などとヘタレなことも考えながら、淡々と昇る。<br>しかし、走れども走れども「5km」の看板は出てこない。<br>（最初からそんなものはなく、多分ロードレースの中継見過ぎで勘違い）<br>これで一気に調子が狂い、自分のペースがワカラナイ。<br><br>ひたすら、淡々とシッティングで。周りを観察すると、急斜面の入口でダンシングして先行、後半から緩斜面で自分が先行、というパターンが多い。<br>彼らの呼吸は安定しておらず、自分の呼吸はまだ余裕がある。心拍数はずーっと170ぐらい。良い感じ。<br><br><span style="font-weight: bold;">＜15km〜ゴール＞</span><br>ぼちぼち15kmのあたりでお尻の血の巡りが悪くなった。軽くダンシングしてみたらこれが調子良く、ここから少しずつプッシュすることに。呼吸が乱れぬ程度のダンシングを織り交ぜながら、快調にスピードアップ…して、しばらくしたところ、左足がヤバい…<span style="color: rgb(255, 0, 0);">攣りそう</span>。<br><br>左車線に入ってストレッチするも、上りなので十分出来ない。ここから完全に左足を騙し騙し、またほとんどシッティングに戻して進む…ひたすら、攣るな、攣るな、念じながら。<br>19〜20kmのスプリント区間、全く何もできず。もう心拍数も170台に全く上がらない。<br>ゴール前のフラットになる部分はインナートップで30km前後で巡航したものの、ゴール直前の急斜面は「足が全く残っていない」状態。残り100mぐらいでガンガン抜かれる。<br><br>爆走どころか、ヘロヘロのままゴール！<br><br>手元のサイコンのLAPを押す！<br><br><font size="5">1:30:43</font>と表示された…ような？<br><br><font size="4">がっくーん！</font><br><br>ということで、多分記録は達成されなかった、と思います。<br>公式タイムを悲しく待ちます。<br><br>ともあれ、まる（昨年天国に旅立った猫）と一緒に富士山に登れたから、ヨカッタ！<br><br><img src="http://img.www.do-mi-so.net/20100607_1548978.jpg" alt="TS3I0719.jpg" class="pict" height="240" width="320"><br><br>関係者のみなさま、本当にお疲れ様でした。<br>とても楽しかったです！<br><br>そして、不思議なご縁が…<br>]]></content></entry><entry><title>吉田美奈子カバーバンド＠新宿サンフェイス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886742" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886742</id><issued>2010-05-29T23:52:00+09:00</issued><modified>2010-07-06T05:13:26Z</modified><created>2010-05-29T14:52:00Z</created><summary>20年来の友人、たまじゅん（Vo.）に誘われて、吉田美奈子のカバーバンドで3曲ハーモニカで参加しました。ハイテク使いの敏腕マネージャー、まーくん（たまじゅんの旦那さん）がYouTubeにビデオをアップしてしまったので、腹を括って公開します（笑）。
</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Live</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[20年来の友人、たまじゅん（Vo.）に誘われて、吉田美奈子のカバーバンドで3曲ハーモニカで参加しました。ハイテク使いの敏腕マネージャー、まーくん（たまじゅんの旦那さん）がYouTubeにビデオをアップしてしまったので、腹を括って公開します（笑）。<br>
]]></content></entry><entry><title>納車！ZULLO Tonica “Cat Special”</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886741" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886741</id><issued>2010-04-07T23:50:00+09:00</issued><modified>2010-06-12T16:53:25Z</modified><created>2010-04-07T14:50:00Z</created><summary>以前乗っていたNISHIKIのロードバイクには楽しく乗っていましたが、30年も前に父が友人から譲ってもらったもの。フレームサイズが自分には小さい。いつか自分の体にピッタリのロードバイクに乗りたいと思い始めた一昨年、たまたま見かけたZULLOのフレームのペイントに一目...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Bicycle</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[以前乗っていたNISHIKIのロードバイクには楽しく乗っていましたが、30年も前に父が友人から譲ってもらったもの。フレームサイズが自分には小さい。いつか自分の体にピッタリのロードバイクに乗りたいと思い始めた一昨年、たまたま見かけた<a href="http://picasaweb.google.com/zullo.maso/PAINTWORKS#5213123143819317650" target="_blank">ZULLOのフレームのペイント</a>に一目惚れ。美しすぎる！これだ！]]></content></entry><entry><title>トゥーツのマネージャーDirk Godtsさん永眠</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886739" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886739</id><issued>2010-04-05T12:17:00+09:00</issued><modified>2010-04-05T03:54:54Z</modified><created>2010-04-05T03:17:00Z</created><summary>トゥーツのマネージャーを務められていたDirk Godtsさんが、南アフリカで開催されるイベント、ケープタウン・インターナショナル・ジャズ・フェスティバルのコンサート中に突然亡くなられたそうです。
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&amp;friendID...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Harmonica</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[トゥーツのマネージャーを務められていたDirk Godtsさんが、南アフリカで開催されるイベント、<a href="http://www.capetownjazzfest.com/" target="_blank">ケープタウン・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル</a>のコンサート中に突然亡くなられたそうです。<br />
<a href="http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendID=238599270&blogID=532197767" target="_blank">http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendID=238599270&blogID=532197767<br />
</a>]]></content></entry><entry><title>KALEIDOSCOPE（カレイドスコープ）／トゥーツ・シールマンス、松木恒秀、松岡直也</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886738" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886738</id><issued>2010-03-29T00:55:00+09:00</issued><modified>2010-03-28T16:14:33Z</modified><created>2010-03-28T15:55:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				KALEIDOSCOPE
			
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								トゥーツ・シールマンス,松本恒秀
								
								
				
				
				
								
			...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>CD</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UVF44G/mellowtone01-22/ref=nosim" target="_blank" title="KALEIDOSCOPE"><img src="http://imaging.jugem.jp/admin/img/review/noimage_MediumImage.gif" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UVF44G/mellowtone01-22/ref=nosim" target="_blank">KALEIDOSCOPE</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B000UVF44G/" target="_blank">この商品の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								<span class="review_desc">トゥーツ・シールマンス,松本恒秀</span><br />
								
								
				
				
				
								
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
</table>
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</div>最近になって「トゥーツと松岡直也の競演盤」がある、ということを知り、廃盤なのでなかなか良いお値段で入手。<br />
当時57歳、脂ののりきったトゥーツの参加は、1曲目FALL FOREVER、5曲目FANCY PRANCEですが、特に1曲目が素晴らしい。この曲を聴くためだけに購入してももとはとったかな、というぐらい出色の出来です。]]></content></entry><entry><title>カワムラサイクルNISHIKIロードバイクが復活！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886737" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886737</id><issued>2010-03-16T22:00:00+09:00</issued><modified>2010-03-16T04:28:41Z</modified><created>2010-03-16T13:00:00Z</created><summary>昔書いたエントリに、何と！カワムラサイクルNISHIKIブランドのロードバイクが今年から復活、とのコメントを関係者の方からいただきました。</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Bicycle</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="../?eid=355513" target="_blank">昔書いたエントリ</a>に、<br><br>何と！<br><br>カワムラサイクルNISHIKIブランドのロードバイクが今年から復活、<br><br>とのコメントを関係者の方からいただきました。]]></content></entry><entry><title>ローランド新製品VP-7はボコーダー搭載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886736" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886736</id><issued>2010-01-26T23:45:00+09:00</issued><modified>2010-01-26T15:39:10Z</modified><created>2010-01-26T14:45:00Z</created><summary>この時期の恒例、アメリカの展示会The 2010 NAMM Showで発表された中で、やはり注目はローランドの新製品VP-7でしょう！
VP-7は、声によるパフォーマンスを飛躍的に高めるコンパクトなボーカル・プロセッサー。キーボードとMIDIケーブルで接続するだけで、リアルなヒュー...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Keyboard &amp;amp; Vocoder</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; ">この時期の恒例、アメリカの展示会The 2010 NAMM Showで発表された中で、やはり注目はローランドの新製品VP-7でしょう！</span><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; "><img src="http://img.www.do-mi-so.net/20100126_1295281.jpg" width="320" height="240" alt="Roland VP-7" class="pict">
<blockquote>VP-7は、声によるパフォーマンスを飛躍的に高めるコンパクトなボーカル・プロセッサー。キーボードとMIDIケーブルで接続するだけで、リアルなヒューマン・ボイスによる演奏が可能なほか、入力したボーカルとキーボードの演奏から最適なハーモニーを生み出すこともできます。ピアノの弾き語りや、バンドのライブ演奏で、手軽にコーラス・ハーモニーをプラスしたいボーカリストやキーボーディストに最適なモデルです。</blockquote>とのことで、主に生演奏にコーラスを加えることを想定した製品。ハンズフリーマイクが付属しているのも気が利いてますね。そしてうれしいことに、ボコーダー機能もしっかり搭載されています。<br>
鍵盤付きVP-770のボーカルデザイナー機能ではパラメータを煮詰めてオリジナルのサウンドを作っていけますが、こちらはプリセットのみ。ただしバリエーションがめっちゃくちゃ豊富。パネルもシンプルで使いやすそうな雰囲気。<br>
<ul><li>ヒューマン･ボイス</li></ul>フィメイル・クワイヤー、キッズ・クワイヤー2、グレゴリアン・クワイヤー、ジャズ・スキャット2
<ul><li>ボーカル・デザイナー</li></ul>デュエット、トリオ1、トリオ2
<ul><li>ボコーダー</li></ul>ボコーダー1、ボコーダー2、ボコーダー3
<ul><li>バリエーション</li></ul>メイル＆フィメイル、キッズ・クワイヤー2、クラシック、ジャズ・スキャット2、バックグラウンド、ポップ、ゴスペル<br>
そして、そのサウンドは…
<blockquote>VP-7は、ダンス・ミュージックやテクノ・ポップで威力を発揮するボコーダー機能を搭載。ロボット・ボイスなど味のあるビンテージ・サウンドから、言葉が明瞭に聞き取れる最新のサウンドまで、3種類のバリエーションを内蔵しています。インパクトのあるボコーダー・サウンドを有効に使えば、パフォーマンスの幅をより広げることが可能です。</blockquote>「言葉が明瞭に聞き取れる最新のサウンド」とは、VP-550のプリセットVOCODER2の系統でしょうか。まさかオートチューンではないでしょう。<br>
ボコーダーは、シンセサイザーの音（キャリア）を声（モジュレータ）で変調します。サウンドによってポリ数が可変、とのことなので、キャリアも内蔵でしょう。ライン・インもあるので外部のシンセもキャリアとして使えるようですね。<br><br></span></div><div><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;">Electro-HarmonixのVoice</span></div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; ">かなり期待大。</span></div><div><div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; ">
●Roland ボーカルデザイナー VP-7
<a href="http://www.roland.co.jp/products/jp/VP-7/">http://www.roland.co.jp/products/jp/VP-7/</a></span></div></div>]]></content></entry><entry><title>アフィリエイト収益を募金しました（８）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886734" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886734</id><issued>2010-01-22T12:55:00+09:00</issued><modified>2010-01-22T03:40:07Z</modified><created>2010-01-22T03:55:00Z</created><summary>当ブログはAmazon.co.jpのアフィリエイトプログラムを利用してCDジャケットなどの商品画像を表示しています。営利目的で運営しているブログではないので、支払いの相当額を何かに募金することにしています。
前回ご報告してからかなり時間が経ちますが、その後もAmazon.c...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>etc.</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>当ブログはAmazon.co.jpのアフィリエイトプログラムを利用してCDジャケットなどの商品画像を表示しています。営利目的で運営しているブログではないので、支払いの相当額を何かに募金することにしています。</p>
<p><a href="http://www.do-mi-so.net/?eid=78892">前回ご報告</a>してからかなり時間が経ちますが、その後もAmazon.co.jpよりアフィリエイトの支払を受けています。</p><p><br></p>
<p></p><ul><li>12/24/2008　ギフト券による支払い　￥1,547.-</li><li>6/29/2009　ギフト券による支払い　￥1,976.-</li><li>9/30/2009　ギフト券による支払い　￥3,710.-</li></ul>
<br>
合計￥7,233.-<br>
<p></p><p>

今回もちょっと色をつけて、先日￥8,000.-を財団法人日本ユニセフ協会に寄付しましたのでご報告します。</p><p>今後は12月締めで新年に一括して寄付します。</p><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; "><div><br></div>From: 日本ユニセフ協会 &lt;webbokin@unicef.or.jp&gt;
日付: 2010年1月14日13:03
件名: ご寄付のお申し込み確認&lt;10000270802&gt;


下記の通りご寄付のお申し込みを確かにお受けいたしました。
ありがとうございました。

■受付番号　　：10000270802
■受付日　　　：2010年01月14日
■ご寄付の金額：8,000円（「子どもポルノ撲滅」募金として）
■カードの種類：ＶＪＡ（旧ＶＩＳＡジャパン）グループ
■お振替　　　：3月
■領収書　　　：送付されません。

----------------------------------------------------------------------
財団法人日本ユニセフ協会（ユニセフ日本委員会）
〒１０８-８６０７　東京都港区高輪４-６-１２ ユニセフハウス
URL http://www.unicef.or.jp
Ｅメール webbokin@unicef.or.jp
フリーダイヤル：０１２０-８８１０５２（月-金、９：００-１８：００）&nbsp;</span><p><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; ">----------------------------------------------------------------------</span>&nbsp;</p><p><br></p><p>●「子どもポルノ撲滅」について</p><p><a href="http://www.unicef.or.jp/special/0705/cyberporn03_02.html">http://www.unicef.or.jp/special/0705/cyberporn03_02.html</a></p>]]></content></entry><entry><title>グレゴア・マレ on 小曽根真クリスマスコンサート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886733" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886733</id><issued>2009-12-20T23:50:00+09:00</issued><modified>2009-12-20T16:18:04Z</modified><created>2009-12-20T14:50:00Z</created><summary>超ご無沙汰の名古屋ブルーノート。両親の古希祝いで3年ぐらい前にトゥーツを観て以来か？本日は小曽根真さんのライブ（2nd）でした。なんたって、グレゴア・マレがツアーメンバーですよ。これは聴かねばならないでしょう。実は、グレゴアをはじめてライブで観たのも名古屋...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Live</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_theme"><a href="http://jugem.jp/theme/c74/10/" target="_blank"></a><img src="http://img.www.do-mi-so.net/20091221_1199611.jpg" alt="グレゴアのサイン" class="pict" height="240" width="320"><br><br>超ご無沙汰の名古屋ブルーノート。両親の古希祝いで3年ぐらい前にトゥーツを観て以来か？本日は小曽根真さんのライブ（2nd）でした。なんたって、グレゴア・マレがツアーメンバーですよ。これは聴かねばならないでしょう。実は、<a href="../?eid=119496" target="_blank">グレゴアをはじめてライブで観た</a>のも名古屋ブルーノート…もう5年以上経つのか！<br><br>小曽根さんはJ-WAVEのOZ Meets Jazzや、Good Morning Tokyoのピンチヒッターでトークも音楽も聴いていて大好きなのですが、ライブは初めて。パーネル・サトゥルニーノは小曽根さんのプロジェクトNo Name Horsesでも客演しているパーカッショニスト。そしてグレゴア…ピアノ、ハーモニカ、パーカッションという変則トリオなのに、ものすごくダイナミックな演奏に圧倒されっぱなし。特に小曽根さんのアルバムなどからのラテンナンバーが印象的でした。また、3曲目？のグレゴアのオリジナル（タイトル未定…ブラジリアンチューン）。ツアー3日前にグレゴアからPDFファイルが届いた、と小曽根さんがMCで話していましたが、これが非常に良い曲。いつかちゃんとレコーディングされると良いな。印象的なリフを合唱するよう、会場にマイクが向けられましたが、ちょっと難しいんじゃないの、7拍子は（笑）。<br><br>どちらかというとパワフル曲が多かったからか、グレゴアはスズキのG-48を演奏してました。1stではウッドも使っていたらしいのですが、2ndでは使っていなかったようです。それにしても、5年前のカサンドラ・ウィルソンの時とは音色の印象がずいぶん変わりました。音のアタックがずっと鋭くなって、パーカッシブな音色が断然生き生きとしている。これは奏法よりもハーモニカの影響が絶対に大きい。精度が高くてムダに空気が逃げないボディと、反応の速いリードが、プレーヤー側の要求に応えきっている、という印象でした。<br><br>なんかこう、素晴らしい音に浸って、体が浄化された感じです。<br></div>]]></content></entry><entry><title>田中光栄バンド in 名古屋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886732" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886732</id><issued>2009-11-22T23:01:00+09:00</issued><modified>2009-11-22T16:15:50Z</modified><created>2009-11-22T14:01:00Z</created><summary>田中光栄バンドでのライブなんて東京でしか見られないと思っていましたが、このたびメ〜テレ・八事ハウジングのイベントで実現。なんとも嬉しい限りです。曇った寒空の中、ライブは「ソニョ」からスタート。MCでも「寒い」と連発されるコンディションでしたが、アルバムか...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Harmonica</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://img.www.do-mi-so.net/20091123_1107069.jpg" alt="" class="pict" height="240" width="320"><div><div><div>田中光栄バンドでのライブなんて東京でしか見られないと思っていましたが、このたびメ〜テレ・八事ハウジングのイベントで実現。なんとも嬉しい限りです。</div><div><br></div><div>曇った寒空の中、ライブは「ソニョ」からスタート。MCでも「寒い」と連発されるコンディションでしたが、アルバムからの曲を中心に、聴かせる曲、はじける曲を織り交ぜながらの1時間と少々でした。</div><div><br></div><div>1. ソニョ</div><div>2. Placid Blue</div><div>3. 枯葉</div><div>4. Sepia</div><div>5. 君はカーニバル</div><div>6. 空の音色</div><div>7. Tiny Leaves</div><div>8. 寝れば朝が来る（アンコール）</div><div><br></div><div>「空の音色」を聞きながら、しばらく空を眺めてみたり。鳥のさえずりと演奏がミックスされてとても心地よい響き。青空だったらもっと気持ちよかっただろうにと思っていたら、何とも皮肉なことに、ポツポツと冷たいものが…アンコールの「寝れば朝が来る」ではパラパラ、というぐらい降っていましたが、しかし、ほとんどのお客さんは最後まで手拍子。終演後のCD販売＆サイン会も大勢のお客さんが並ばれていました。</div><div><br></div><div>イベント＆遠征でしたが、東京での光栄バンドと同様、お客さんとのコミュニケーションも含めてアットホームなライブでした（住宅展示場だけに？）。</div></div></div>]]></content></entry><entry><title>田中光栄＆ロジャー・スミス（Tower Of Power）が競演</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=886731" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=886731</id><issued>2009-08-12T18:01:35+09:00</issued><modified>2009-08-12T09:01:37Z</modified><created>2009-08-12T09:01:35Z</created><summary>田中光栄＆ロジャー・スミス（Tower Of Power）が競演

SPAH（Society for the Preservation and Advancement of the Harmonica）のイベントが現在米国サクラメント（カリフォルニア州）で開催中ですが、そこに田中光栄さんが出演します。

http://www.spah.org/index...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Harmonica</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[田中光栄＆ロジャー・スミス（Tower Of Power）が競演<br />
<br />
SPAH（Society for the Preservation and Advancement of the Harmonica）のイベントが現在米国サクラメント（カリフォルニア州）で開催中ですが、そこに田中光栄さんが出演します。<br />
<br />
<a href="http://www.spah.org/index.php/convention-2009/60-convention-info/94-conv-ent-sched" target="_blank">http://www.spah.org/index.php/convention-2009/60-convention-info/94-conv-ent-sched</a><br />
<br />
> Koei Tanaka, highly regarded Japanese harmonica artist and teacher (chromatic and diatonic)<br />
<br />
（highly regarded＝高く評価される）<br />
<br />
ご本人のブログにも「<a href="http://www.tanakakoei.com/?p=510" target="_blank">殺す気か（笑）</a>」とありますが、なんと競演の相手がロジャー・スミスとはどういうことでしょうか。すごすぎて一瞬理解できませんでした。<br />
<br />
どんな曲をセッションするんでしょう…What is Hip?とかやるのかな？<br />
<br />
Youtubeでspahを検索すると結構ヒットするので、今年の映像も期待しましょう。]]></content></entry><entry><title>田中光栄ファーストアルバム「空の音色（Notes From The Air）」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=882682" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=882682</id><issued>2009-07-31T13:05:32+09:00</issued><modified>2009-11-05T04:27:02Z</modified><created>2009-07-31T04:05:32Z</created><summary>

いよいよ、ファーストアルバムですよ。
最初にレッスンで光栄さんにお目にかかったのが2003年の正月2001年の年末でしたが、その時からレコーディングの話をされていました。
そして、こんな記事を書いてみたり。
いやー、長かったです（笑）。

けど、待たされた...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Harmonica</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://do-mi-so.img.jugem.jp/20091105_1019095.jpg" width="320" height="320" alt="田中光栄「NOTES FROM THE AIR」" class="pict" /><br />
<br />
いよいよ、ファーストアルバムですよ。<br />
最初にレッスンで光栄さんにお目にかかったのが<strike>2003年の正月</strike>2001年の年末でしたが、その時からレコーディングの話をされていました。<br />
そして、<a href="http://www.do-mi-so.net/?eid=631011" target="_blank">こんな記事</a>を書いてみたり。<br />
いやー、長かったです（笑）。<br />
<br />
けど、待たされただけのことはあります。<br />
初っぱなの、中低域の音色から、やられてしまいました。<br />
1音1音、ほんとに表情が豊かです。<br />
<br />
それに加えて、サウンドへのこだわり。<br />
同じ楽器で演奏しているのかと思うほどサウンドのカラーが曲によって変わります。<br />
<br />
クロマティック・ハーモニカがフィーチャーされたアルバムが発売される。<br />
<br />
それがどんなアーティストの作品であるにせよ、いつもドキドキします。<br />
しかも、それがジャズのスタンダード集やポップスのインストゥルメンタルを収録した、というものではなく、ハーモニカで演奏されるために書き下ろされ、アレンジされ、生楽器により手間暇をかけてレコーディングされている、という事実に愛を感じます。<br />
ハーモニーのセンスや作曲能力が、一般的なプロのハーモニカプレーヤーのレベルをはるかに超えているので、ハーモニカ吹きのかたにも、そうでないかたにも、おすすめです。<br />
<br />
もちろん、光栄バンドの皆さん＋プロデューサー小畑さん（g）のソロもしっかりフィーチャーされてます。<br />
60分オーバーの大作、丸ごと楽しめます。<br />
<br />
<br />
●ハーモニカ奏者 田中光栄 >> アルバムが出来上がりましたーーーーーーーーーー♪♪♪<br />
<a href="http://www.tanakakoei.com/?p=496" target="_blank">http://www.tanakakoei.com/?p=496</a>]]></content></entry><entry><title>田中光栄ライブ in 名古屋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.do-mi-so.net/?eid=861691" /><id>http://www.do-mi-so.net/?eid=861691</id><issued>2009-06-14T23:56:35+09:00</issued><modified>2009-11-05T04:27:02Z</modified><created>2009-06-14T14:56:35Z</created><summary>

田中光栄さんのライブに行ってきました。サポートは西山瞳さん（pf）。
バンド編成とはひと味違った、メロウな田中光栄を堪能するのに最適なピアノとのデュオ。「セピア」「プラシッド・ブルー」「空の音色」などのオリジナルを中心に、酒バラや枯葉をちりばめた構成...</summary><author><name>mellowtone</name></author><dc:subject>Live</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://do-mi-so.img.jugem.jp/20091105_1019094.jpg" width="320" height="240" alt="田中光栄 in 名古屋" class="pict" /><br />
<br />
田中光栄さんのライブに行ってきました。サポートは<a href="http://hitominishiyama.net/Top_Page.html" target="_blank">西山瞳さん（pf）</a>。<br />
バンド編成とはひと味違った、メロウな田中光栄を堪能するのに最適なピアノとのデュオ。「セピア」「プラシッド・ブルー」「空の音色」などのオリジナルを中心に、酒バラや枯葉をちりばめた構成なので、初めてクロマチックハーモニカに接する人でも入り込みやすかったのではないでしょうか。<br />
<br />
新曲「Wishing」は西山さんのヨーロピアンスタイルのピアノにマッチしてすばらしい演奏でした。途中からパット・メセニーのギターが鳴り始めそうな感じの、とても浮遊感のあるコード進行の曲です。アルバムには収録されないとのことで残念です。<br />
<br />
さて、ライブ会場に併設されていたのは、鈴木楽器の試奏ブース。Fabulusは16穴1本、12穴のストレート配列＆クロス配列各1本。贅沢にも12穴を両方吹き比べさせてもらいましたが、ストレートよりもクロスの方が入力に対する出力がリニアで、心地よい感じ。対してストレートは、機密性の高さからでしょうか、バーンと吹き込むとリミットに達してしまいそうな、逆に言うと繊細な表現に向いた印象がありました。これは悩ましい選択になりそう…。<br />
<br />
そして…光栄さんも書いてますが…今年のスズキは面白いぞ！（笑）]]></content></entry></feed>